すべてがFになる 第6話

すべてがFになる 第6話

「すべてがFになる[後編]」

2014年11月25日放送

視聴率:8.2%

あらすじ

萌絵(武井咲)と犀川(綾野剛)は、四季(早見あかり)を殺害した犯人が、コンピュータシステムで厳重に監視されている研究所の中にどうやって侵入し、どこへ消えたのか、手がかりを掴めずにいた。そんな折、主任プログラマーの島田(山田真歩)が、翌朝10時に記者が所長の新藤(冨家規政)を訪ねて来る約束になっていることを突き止める。記者は船で来るためその時間に港に行けば外部と連絡が取ることができる。 しかし、副所長の山根(利重剛)は明日を待たずに…。